呼吸で禁煙 !! 永久禁煙をあなたに 感謝呼吸・禁煙コース

感謝呼吸・禁煙コース 呼吸で禁煙!! あなたも必ず禁煙できる


 このサイトを作ろうと思った5年前、私は喫煙者の悩みを「もう一度」味わうために、喫煙しはじめました。「えっ?!」と思われるかもしれませんが事実です。禁煙できない人の気持ちが分からなくなっていたのです。

 「よし、半年は喫煙者になって、どうしてタバコを止められないのかしっかり分析してみよう」と、正に体を張って、喫煙を再開しました。かなり勇気は要りましたが、自分が気づいてない禁煙の壁があるのではないか、そんな疑問があったのです。

 その間、ふつう喫煙者がなかなか気づきにくい点、あるいは再認識した点など、さまざまなデータを集めました。そして、新しい確信を持って迎えた半年後に禁煙を再開すると、すぐさま禁煙完了。

 それから今に至るまで、タバコなど吸いたくもないし、煙の誘惑が頭の中を占領することもありません。 やはり難なく禁煙できるな、間違いない、という確信を深める結果でした。

 もう一度、と書きましたが、私は以前に喫煙していて、ある法則に従って、禁煙していたのです。ですから、禁煙の悩みや苦しみ、あるいは不安や心配など皆無でした。

 しかし2003年6月8日、私の知人が、喫煙が原因で亡くなりました。彼にもし、この禁煙方法を伝えてあげていれば・・・、という後悔がいまだに残っています。

 彼は自他ともに認める愛煙家でした。しかし、病床にありながら、咳き込みつつもタバコを吸っていたと言うのです。彼は、「こんなになってもタバコが止められない・・」と涙ながらの言葉を遺し、悲しい顔をしていたそうです。亡くなった後、大黒柱を失ったご家族からそううかがいました。

 私は喫煙者であるあなたに、本気で受け止めていただきたい言葉があります。「禁煙はあなたのためだけではない」ということ。そして「あなたも必ず禁煙できる」ということを、ここで強く強く訴えたいと思います。

 

感謝呼吸実践会

造田 修作
Shusaku Soda

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正直なところ・・・

マナー正しいであろう、あなたの喫煙の楽しみを、私は奪おうとしているのかもしれません。

でも、そんなタバコを愛するあなたに、「タバコは百害あって一利無し」、などとぶしつけに言うつもりも全くないのです。

たしかに、タバコを吸ってリラックス効果があると言うことは、元喫煙者であった私もよく知っていますし認めます。

現代のように繁忙社会では、どこでリラックスすればいいのか、まったく分からないと言う人がいるかもしれません。

通勤で往復数時間かかり、職場でストレスを溜めながら、一日を終える。しっかりと休む間もなく明日がはじまる・・

タバコぐらい吸わせてもらってもいいじゃないか!・・」

まったくです、本当にそう思います。

禁煙などしたら、それこそ輪をかけて、ストレスが溜まるという方もたくさんおいででしょう。

現実に私もかなり昔、そういう経験をしたのですから、たしかにそう思います。

でも

そうは思うのですが、もし、ストレスが溜まらない禁煙方法があるとしたら、あなたはどう思うでしょうか?

実は私が禁煙できたのも、タバコの楽しみやリラックス効果と引き替えにしないで、禁煙できるんだと知ったからでした。

しかも、タバコ以上のリラックス効果をともなって・・・

正直な感想として、「これはすごいな」と思ったものです。

 

と、少し衝撃的というか、矛盾した言葉を使ってみました。

でも、これはかなり真実に近いです。

誰もが禁煙する気になったとき、いきなりタバコを止めようとします。

そこで、たいていは吸えないストレスに負けてしまうわけですね、残念ながら。

吸いたいものを止めようとするからそうなるのですが、その行為がタバコを吸いたくさせてしまうという、「禁煙できない病」にかからせてしまうのです。

誤った禁煙方法が、さらにあなたの喫煙欲求を増殖、加速させてしまうのです。つまり、禁煙に失敗するたび、以前より吸うようになったりして、あなたの禁煙を難しくする悪循環ができてしまいます。

ハッキリ言えば、おかしな禁煙をするくらいなら、まだ禁煙しないほうがマシだ!ということです。

ならば、どうするのが最適、最短な方法かというと、 「タバコを吸いながら、吸いたくなくなればいい」のです。

「・・簡単そうに言ってるけど・・」って声が聞こえてきそうですね(笑)

でも、やり方さえ分かれば、あきれるほど簡単です。

ふつうは吸いながら、リラックスしたり、おいしい、などと思っているのですから、なかなか吸いたくない、という気持ちにはなりません。

それが禁煙を難しくしている理由であって、最も見落とされているのです。

このサイトを読み進めてゆけば、あなたの禁煙の最大のヒントが、間違いなく得られるでしょう。

 

禁煙することが、こんなに簡単だったなんて・・

もしあなたが、禁煙するために、いろんな本を読んだし、いろんな情報もかき集めたし、いろんなセミナーにも出席したし、グッズもあれこれと試したり、カウンセリングも受けたし、医療機関にも通ったし・・・

それでもタバコが止められない、万策尽きた・・・とお嘆きのようであっても、自分を責めたり、気落ちすることは全くありません。

吸い方に問題があるだけなのですが・・・ほとんどの人がそれを知りません。

禁煙挑戦者には、一回二回の挫折で、あきらめてしまうような人がいることはよく知っています。

現に、「呼吸で禁煙」を知るまで、まったく禁煙できず、「もう二度と禁煙しない」と誓ったような人もいるのです。

原因が人によって違うということなのです。ですから、人と同じように禁煙できないからといって、悲観的になる必要はまったくありません。

大事ですのでもう一度強調しておきますがあきらめたり、悲観的になったり、気落ちしたりすることなど、まったく不要です。

方法の違いがあるだけなのです。

たとえば、禁煙本などで一応禁煙できたって人もたくさんいるでしょうが、間もなく喫煙を再開したという人がたくさんいます。

あるいは、体調が悪い、風邪を引いた、のどが痛い、などの理由で禁煙する人がけっこういます。でも、いったん回復し、病気の不安が小さくなると、禁煙する理由が無くなります。そしてまた誘惑に駆られて、再び喫煙してしまいます。

何とも厳しい現実ですね。

何でそうなるのかというと、喫煙する快感のイメージが灰の中の埋み火のように残っているからです。

まず、こういった原因を取り除かない限り、喫煙再開の不安が絶対に消えることはありません。

しかし、「呼吸で禁煙」することになると、そんなイメージ、原因もかき消される運命にあります。

吸いたい気持ちになるどころか、思うことすら嫌になることでしょう。こんなに簡単に禁煙できるのか、と唖然とするかもしれません。その理由が、これから明らかになってゆきます。

念のために言っておきますが、これでもかなり控え目にしゃべっていると思っててください(笑)。

 

喫煙は呼吸でしかないんだ!

禁煙を難しくしている大きな原因は、「煙の刺激のあの快感」と、思っている人が多い。

しかし、現実はもっと根が深いところにあります。

タバコを吸っていないときに、イメージの中で喫煙願望をジワジワとため込んでゆきます。

タバコを吸っているときとは、その確認をしているだけの時間なんです。

私たちの結論として、喫煙も呼吸でしかないということを明確に理解しています。

こういう見方ができて、はじめて理解できる禁煙の道もあるんだ、ということに気づいていただきたいのです。

おそらく、この簡単な結論だけで、禁煙できるという人いるはずです。

そうですねえ、100人に1人くらいはいると思います。このサイトを見て読んだだけで、禁煙できる方が100人に1人はいると思います。

もし、禁煙希望者が日本全国に2000万人いるとしたら、20万人の方はこのサイトを読んでいただければ、禁煙に成功するのではないか。それくらいの手ごたえはあります。

100人に1人、と言ってもこれは謎解きなどではありません。ある種の状態にある人なら、この文章が媒介になって、すぐに禁煙する動機が固まるということです。

もしあなたが、そういう体質なり思考回路を持っているなら、必ずそういう結果になります。期待できます。今日限りでタバコとサヨナラ・・なんてこともあり得ますよ。

 

さてここで、あなたにぜひ聞いてみたいのですが、

同じ呼吸なら、おいしくて体にいい空気を吸って酸素を巡らせてゆくのと、体に毒のあるヘンテコリンな煙を吸って、ニコチンを体中に回してゆくのとでは、どちらが健全な選択でしょうか?

言うまでもありません。空気がいいに決まっていますね。

「でも、理屈としてはそれは通用する、理屈はそうであるけれども・・・」

というのが本音だと思います。分かります。

「理屈で分かっていても、できないのが禁煙なんだ!」

というのが正直な気持ちであり本音でしょう。

そしておそらく、次のことが知りたいのではないでしょうか。

「それさえ分かれば、禁煙できる!と確信させてくれるもの」

それは確実にあるのです。

 

私は3分で頑固な喫煙者を禁煙させてしまいます

ちなみに、私がタクシーなどに乗るとき、なぜかタクシーの運転手さんは喫煙者が多いのです。

けっこうお年を召した方が多いのですが、30年40年タバコを吸ってきて、もう止めることをあきらめたような人が多いのです。

またか、と思いつつ、少しほくそ笑みながら乗車します(笑)。

「運転手さん、これ禁煙車ですか?」と聞くと、

「いやいや違います、どうぞ吸ってください」といった返答です。

そこからタバコ談義が始まるのです。

医者にタバコを止めないと命の保証はしないと脅されていたり、奥さんに隠れて吸っているんだとか、何十回禁煙したか分からん!とか、孫に嫌われてるよ、などなど。悲喜こもごもの話が繰り広げられます。

そして、伝家の宝刀「呼吸で禁煙」の話しが始まるのです。彼らは一様に、

「あら?本当だ!タバコ吸ってんのと同じだな、なんでだ??
なるほど、これだったら欲しくはなんねえな。すごいなこりゃ・・」

みたいな会話になるわけです(笑)。

その間わずか3分程度。中にはよほど嬉しかったのか、タクシー代免除って人もいました。この価値が分かった人なんでしょう。たぶんその人が禁煙を失敗することはありません。

後日、何人かの同じタクシーに乗り合わすことがありました。その時に、その人達が皆、「あの時以来、タバコ吸ってないよ」と笑顔で言ってくれました。私としては、本当に人の役に立てて良かったと、心底思える瞬間です。

 もし私があなたの目の前にいるなら、これと同じことをあなたに施すことができます。あなたがこんな簡単なことをできないとは思えないのですが・・・

 

禁煙には、量や期間はあまり関係がない?!あなたもしていませんか?禁断症状の誤解

私がこういう禁煙指導をしてみてつくづく思うことは、禁煙することに吸う本数や喫煙してきた年月などは、あまり関係がないな、ということです。いや、絶対に関係ないと言ってよいでしょう。

たとえば前述のタクシー運転手さんなど、その日を境に禁煙できるなどとは、夢にも思っていなかったはずです。

「禁煙」自体はよく考えてみれば、禁煙するぞ!という構えたものではなく、「タバコを吸わないだけ」なのです。単純にそう考え続けることができれば禁煙完了です。

でも、それを邪魔するのが、ご存じ「禁断症状」です。

しつこい禁断症状に耐えるばかりなら、禁煙の努力というのは、とてもきついことです。しかし、禁断症状というのは、もっと有効に取り扱うことができます

たとえば、障害物競走のハードルのようなものです。最初はハードルの間隔は短いものですが、しだいに長くなってきて、一度飛び越えたら、次のハードルまでの距離は長くなるのです。正しい禁煙をしていれば、必ずそういう形になっています。

しかも、禁断症状が待ち遠しくさえなります。

禁断症状は、いつしかハードルではなく、小さな水たまりくらいになっているのです。いずれ影すらなくなります。

禁断症状がなければ、自分の喫煙の傾向を理解できません。ここで吸うことになる、というポイントが見えてきません。

ですから、禁断症状というのは「ありがたい」ものなんだ、という捉え方もできる。

禁断症状を感謝の種にしてしまって、禁断症状という禁煙のチャンスをいただいている、と考えてみてもいいのではないでしょうか?

さて、呼吸で禁煙すれば、禁断症状のたびに、タバコへの拒絶反応が起こることになります。あなたは、経験したくありませんか?

禁煙のための知恵というのは、考えればいくらでも湧いてくると思います。この「呼吸で禁煙」には、そんな知恵に満ちているのです。

 

喫煙者に見られる「ある傾向」があった!

私の不勉強かもしれませんが、これについて指摘している文献を見たことはありません。まあ、あったとしても気がつかない程度ですから、深く理解してかみ砕いて説明しているものではなかったのでしょう。

それが何なのかというと、喫煙者の呼吸についてです。

タバコを必要としているのは、自分の心だけではなく、自分の体が必要としているからでもあります。

たいていの本には、その作用の原因として、まずニコチンが正体だと紹介されています。「ニコチン依存症」などという病名までしっかりありますから。

あるいは「行動記憶」とか言われます。喫煙の行動記憶が無くなるのに3カ月かかると言います。ですが、それにしても確定的なものとは言えないのです。

間違いではないと思います・・たぶん・・間違いではないでしょう・・・たぶん・・

と、自信なく言うのも、私たちはどこかしら疑問があるのです。

じゃあ、ニコチンが抜けきってしまっても、タバコが欲しくなるのはどうして?3カ月して行動記憶が消えても、たまに無性に欲しくなるのはどうして?

それは潜在意識がどうのこうのとか、脳がどうのこうのとか言われても、いまいちピンときません。もっと違ったものではないか?とも思うのです。

「呼吸習慣」にも原因があるのではないか

そう思えるポイントがいくつもあります。

喫煙者のタバコの吸い方に、一本一本ハッキリとした違いがあるとは思えません。たいていは、ほとんど同じ吸い方だし、そしてなぜか、吸う量もほぼ同じです。山のような灰皿の吸い殻を見てみれば、その長さにあまり変わりはありません。

この事実が何を示しているのかというと、喫煙自体が一つのリズムを持った運動、サイクルになっているということです。

そしてそのリズムやサイクルは、体が無意識に覚え込んでしまったものなのです。

また禁煙後に再び喫煙しはじめると、昔以上にヘビーになると言われます。

「昔取った杵柄(きねづか)」というように、喫煙習慣だって何十年経っても消えることはありません。再び吸い始めれば、一気に昔の習性がよみがえってきます。体や意識に染み込んでいるのです。

たとえば自転車に乗るのでも、はじめは訓練し、慣らして、コツをつかんでゆきます。いくら時間が経っても、そうそう自転車に乗れなくなることはありません。

喫煙にもそういう序段階があったはずです。興味本位で口にしたタバコも、はじめは何やらまずいし、頭がクラクラする。しかし、いつの間か慣れてきて、やがてリズム化する、循環してゆくのです。

あげくの果てには止められない。そうじゃなかったですか?

だとすると、そのリズムが狂うときには、どうしても違和感や抵抗感があります。

その狂いを補うために、喫煙しているという悪循環があるのです。

自転車の例でいえば、気持ちよく風を切って自転車で走っているところで、ブレーキがかかるか、ペースが変わるようなものです。違和感があると、無意識に元のペース、リズムに戻そうとします。そうしないと、いずれ転倒するからです。

禁煙もそう。禁煙しはじめると、そのリズムの狂いに必ず突きあたります。それが禁断症状だという認識もできませんか?

たしかに、ニコチンが作用しているということは、立証されている事実かも知れませんが、人間の感覚として感じることがなかなかできません。

しかし、呼吸の習慣とリズムから、あなたの喫煙パターンや禁断症状を見極めることも可能です。

問題は、いかにブレーキをかけないですむ自転車に乗るかです。

つまり、喫煙での呼吸に慣らすのではなく、空気をしっかり吸う呼吸に乗り換えるのです。

我慢の禁煙じゃなく、呼吸で禁煙すれば、どれほど楽な生活が待っていることか。雲泥の差があります。

 

「タバコをやめると太る」の怪現象?「呼吸で禁煙」のダイエット効果

禁煙すると太る、ということがまことしやかに言われているものです。

でもそれはおかしな話で、「禁煙して、それを紛らわすために食べるから太る」、ということがひとつ。

あるいは、タバコをやめると、食べ物がおいしく感じられて食が進みます。それ自体はおかしなことじゃないんだけど、食が進み過ぎることに問題があります。

禁煙して、その苦しさを紛らわさなければならない、ということ自体がおかしいのです。そんな禁煙方法にどこか問題があるということは、よく考えてみれば分かることです。

どうして、そんなにコントロールができないのでしょうか?

この頃では、メタボリックシンドロームなどという、新種の怪しげな言葉が出回っています(笑)。「タバコをやめたら今度はメタボ」などと、シャレにならない心配をしなければなりません。

もっと冷静に考えてみましょう。

正しい呼吸習慣が根付いているなら、優れた血液循環がなされているはずです。循環器が正常に機能しているなら、新陳代謝も正常になるはずです。太る心配など全くありません。

アメリカなどで流行っている「呼吸ダイエット」の手法もそれが原理であり、太ること自体、呼吸がおかしいということが、わりと一般的な認識としてあるようです。

ちなみに欧米での禁煙実績が、日本などに比べはるかに高いのは、呼吸に対する認識の高さや取り組みが背景にあることも一因だと私たちは見ています。

呼吸で禁煙するということは、呼吸を自分でコントロールする、ということです。ですので、禁煙して太る心配などない、ということが必ず理解できるようになるでしょう。(すぐに実感できないかもしれませんが・笑)

呼吸で禁煙するなら、最も効率的なダイエット方法になる可能性があります。私をはじめ、実証者はたくさんいます。特に女性には、朗報であると思っています。

 

余談ですが、歯みがき時の吐き気はどうして?

喫煙者の中には、歯みがきをしているときに吐き気がひどいんだ、という人がいます。あなたも経験しているかもしれません。

でも、これをタバコのせいにするのは早合点です。

なぜなら、呼吸の歪みでしかないからです。

禁煙すれば、あの嫌な吐き気が治ると思って、禁煙してみる。でもいっこうにそれが治らないのが現実ではないでしょうか。

中には、吐き気が治らないから、またタバコを吸いはじめた、という方もいます。

別に禁煙などしなくても、あんなものは簡単に治ります一瞬です。呼吸に変な癖がついているだけのことですから。

しかし、おもしろいことに、あの吐き気の現象にも、禁煙のための大きな大きな手がかりがあるのです。

呼吸を矯正しながら、歯みがきをしていると、タバコはやはり必要ではないもの、という気持ちが強くなります。

「呼吸で禁煙」しはじめると、24時間態勢でタバコから遠ざかっていると感じてきます。

 

「禁煙がこんなに楽にできるとは思ってもみなかった!」1年4カ月の無料モニタリング期間で実証してくれた呼吸で禁煙成功者の談・次々といただくご推薦

2006年5月10日から2007年9月24日までの1年4カ月の間、 「呼吸で禁煙 」受講者500名ほどの方に試していただきました。

その間にも新しいデータが加わりました。さらに工夫を加えて今回の「呼吸で禁煙 !!」ができあがっています。

全国津々浦々からお寄せいただいた禁煙成功談の一部をご紹介いたします。それぞれ読んでいただければわかるように、禁煙できなかった理由、原因は個別なものです。もしあなたが今、禁煙できなくても、あきらめる必要はない、ということが分かります。


K・Hさん(30才・女性)
 
 私が煙草を吸い始めたのは、なんていうか興味本位だったんですよねえ。二十歳くらいの頃です。結婚するときには止めるからいいわって、たかをくくっていたら、そんな生やさしいもんじゃありませんでした。結婚してからでも、旦那にはばれないようにしていたんですが、丸っきりダメ・・・とほほデス・・・でもさすがに、こどもが生まれるって時には、真剣でした。それなのに、その時もダメ。自分が信じられなくなりそうでした。もう諦めようとしていました。

 そんな時、友達からこの禁煙方法を教わりました。そのときに、なんで禁煙できなかったのか分かったし、なるほどこれなら自分でもできるかも、って思うことができました。成功してる皆さんはどうだったのかあまり知りませんが、私はその日から今まで1本も手につけてません。呼吸にはほんとに気をつけましょう。禁煙だけじゃなく、人生の問題が一杯詰まっていることが、情けないくらいによく分かります。
M・Yさん(56才・男性)
 
 タバコのない生活なんて、と思っていた私は喫煙歴約40年。一日2箱は平均して吸っていたでしょう。そして、間違いなく死ぬまで吸うと思っていました。それでも悔いはない、と思っていました。その私が止めてしまった・・・まさに、止めてしまったのです。その秘密は呼吸でした。大抵、禁煙しようとする場合、禁断症状と闘うという構図でしょうね。私の場合、それが無かった。まあ、それだからタバコを吸うことに価値を見出せなくなったのでしょう。

 今は本当に快適な生活です。息をするということが、どれほど体に影響を与えているか。タバコを吸っていたからこそ分かったことも沢山あります。そんな意味では、タバコも無意味じゃなかったな、と言い訳をしているこの頃です。
S・Kさん(51才・女性)
 
 若い頃から禁煙のたびにどれほどストレスがたまったことかしれません。いけないとは理解していても、止められないのが喫煙です。それが知らない間に止めてしまっていたのだから、驚きです。単に呼吸の訓練をしてただけなんです。更年期のせいもあったでしょうけど、精神的に不安定で、今まで以上に煙草を吸うようにもなっていました。そんなときに出会ったのが、この呼吸法でした。

 特に禁断症状への対処法は、これ以外には無いと思えるくらい、気持ちよく過ごせました。だって、煙草を吸っている以上にリラックスできるんですから。そのうちだんだんとニコチンが抜けてるのが分かりました。そんな生活をしているうちに、更年期のつらさも解消されてしまいました。煙草のない生活がこれほど気分がいいとは思いませんでした。ありがとうございました。
S・Iさん(40才・男性)
 
 インターネットで呼吸で禁煙のサイトを知って、すぐに受講しました。去年の8月のことでしたから、もう禁煙実績が半年になります。講座にある通り、私は喫煙の先延ばしをしていただけですが、それが半年です。いつでも吸おうと思えば吸えるという気楽さから、この方法が気に入りました。

 大事なことは、その気楽さだと知ったのは一ヶ月くらいしてからでした。これまで幾度か試した禁煙は、辛抱や我慢ばかりでしたから、吸いたくなるばかりです。でも、呼吸に気をつけているから、ストレスもたまりませんし、吸いたいという気持ちにもなりません。

 これから受講するみなさんも、一週間この方法で禁煙したら、どれだけ体がよくなってるかわかると思いますよ。健康の実感があるほど、タバコ自体が嫌になりました。私には禁煙には、この方法しかないと思っています。3人の方にも紹介してあげました。みんな禁煙実行中です!

M・Hさん(28才・女性)
 
やっと禁煙できたって感じです。これまで、何度も止めようとしては、挫折してました。この講座ではじめて私が煙草を吸う理由が分かった気がします。本当に呼吸は大切です。(2006年)10月1日から一本も吸ってないし、ほしいとも思いません。ホントに感謝です。
I・Nさん(30才・男性)
 
 禁煙の謎が解けた!という感動を味わいました。いやー、すごい切り口ですね。本当に喫煙のおかげで空気のおいしさが実感できます。この禁煙法をあみ出した人って、僕にとってはノーベル賞もんです!何よりいいことづくめ。健康になりそうだし、自分に自信が出てくるし、禁断症状の心配ももうありません。本当にありがとうございました。
コウさん(48才・男性)
 
 はじめまして。無料でこんなノウハウを教えていただき、感謝に堪えません。私の間違いが、本当によくわかりました。タバコがリラックスするための一番の道具だと思っていたのですが、とんだ勘違いでした。呼吸で禁煙を実践して、自分の体について何だか深く理解できてきたように思います。
  もう4人に禁煙をお勧めしています。もちろん、このホームページもです。人に教えてみてください、というアドバイスもいただきましたが、ああこんな効果があるんだと実感。本当によくこんなことまで知ってるなあ、と感心しました。
H・Kさん(53才・男性・医師)
 
・・・私は内科医なのですが、これまで決め手になるような禁煙方法が見つからず、患者の苦しみにどう対処してよいものか迷っておりました。同僚の医師ですら喫煙が止められないのですから、全く見本にすらなりません。
・・・
 このたび貴会のことをある先輩医師からご紹介いただき、学生に戻ったつもりで受講させていただきました。本当に人間の機微に通じた本物の禁煙方法です。これを私の医療活動に応用させていただきたいのですが、お許しいただけますでしょうか。・・・
匿名さん
 
 これまで禁煙セラピーとか、お医者さんの書いた禁煙の本を読んで、何度か禁煙に挑戦したものの、まったくダメでした。どうしてか一週間以上できないでした。ネットでこちらを見つけて、だめもとでやったのですが、僕の一週間の謎も解けました。今日で一年禁煙しています。記念にメールを送らせてもらいました。がんばってください、応援しています。
匿名さん
 

実はかなり前(半年くらい?)にこちらをインターネットで見つけて、お気に入りに登録したままほったらかしていました。喉に違和感があったものですから、心配で病院に行ってみました。ポリープがあったのです。愕然としました。
  もう気がじゃなくて、絶対禁煙しなければ、と思いました。必死でした。そういえば・・・と思って、呼吸で禁煙を受けてみました。本当になんてことはないくらい、簡単に禁煙できました。これから吸うことはないって自信もつけてくれる、不思議な感覚です。本当にありがとうございました。

N・Tさん(24才・女性)

 
わたしは3年煙草を吸ってきました。それほど禁煙するのに努力は要らなかったかもしれません。でも、歯みがきをするとき、どうしても吐き気がおさまらなかったのですが、おかげで簡単に直すことができました。でも、吐き気の原因が呼吸にあったなんて、全く信じられませんでした。これを知らなかったら、どれだけ嫌な時間を過ごすことになったかわかりません。
A・Yさん(30才・女性)
 

こんにちは。・・・お酒が好きな私は、ついでに煙草も大好きでした。どちらも止める理由なんてありませんでした。でもさすがに30才を過ぎて、これじゃまずいなあと思うようになりました。結婚できない女の代表みたいなぐ〜たら生活のようで^^;
心機一転です。煙草を止めようと決意したのですが・・できませ〜ん(T_T)
どうしよお、どうしよって、おたおたしながら、ネットでこのHPに到着しました。 捨てる神あれば拾う神ありって、このこと?とか思いつつも、登録しました!
講座メールを読んで、ちょっとずつ試してみて、私にもできるって思いました。
今では無事に禁煙しています!本当にお世話になりました。

M・Sさん
 
順調に禁煙できています。禁断症状もなく、普通に生活できるようになりました。ありがとうございました。
U・Kさん
 
 この禁煙方法が、ダイエットにも効くと話を聞いて、どうゆーこと?と思ってやってみました。まあ、そんなに太りすぎではありませんでしたが、最近気になっていましたから。
 特に、気をつけたのは、講座にもありましたが、息を吐ききることをテーマに生活していました。最初の変化に気がついたのは、お通じがよくなってきたことです。女なら多少は便秘気味なところあると思って、気にしてませんでしたが、毎日定期的な快便?です。言ってて恥ずかしいですけど。
 なるほど、と思いました。これだけでも体重は落ちる気がしましたし、ひと月で3キロ落ちたのははじめて経験しました。とゆうより、貯まってただけかもしれませんけど・・ウェストも3cm減です。
禁煙より、ダイエットのほうに気を取られていますけど、禁煙もすぐにできました。問題なしです。
O・Yさん
 
感想のご依頼と言うことで、一言献上します。
まずは、感謝しなければなりません。私のようなわがままな生徒に手こずったかもしれませんが、丁寧にメールしていただき、感激でした。正直言うと、タバコをやめたくなかった私は、いいわけばかりでした。本当に恥ずかしいんですけどね、今考えてみると。
でも、実践メニューを無理なく継続(タバコ吸いながらの生活)できましたから、知らないうちに禁煙条件が整ってきたんだと思います。 自然とタバコを吸うこともなくなりました。
できてしまうと、不思議なものですねえ。禁煙できなかったのが不思議なくらいです。

あなたと同じように苦しんでいた人達が
今このときも、難なく「呼吸で禁煙」しています。


今度はあなたの成功談も、お寄せください。

 

やっと禁煙できたのに、タバコの誘惑は一生?!タバコへのイメージだけで禁煙が可能なのです

喫煙の誘惑は、国家がタバコを産業として是認している以上、一生つきまといます。これだけは覚悟しておかなければなりません。

現に、自動販売機やコンビニなど、喫煙する機会は増殖するばかりです。まるであなたを手招きして、「さあ、どんどん吸いなさい」と言っているかのようです。

ところが、タバコに対して違法性が感じられると、かなりの人が喫煙を止めてしまうと思われます。おそらく一瞬で、相当な数の人が止めてしまいます。

不思議なことに、ほとんどストレスもなく止めてしまうでしょう。あきらめがついているからです。「タバコなんて無くても大丈夫なんだ!」というのが、率直な感想だと思います。

たとえば「麻薬」とか「覚醒剤」とか、言葉の持つ響きだけでも、嫌な気分がしてきませんか?

まして、そんなものを自分で使うなどというのは、常識的には考えられないことです。もしこれが法的に認められていることなら、怖ろしい事態が待ち構えています。

ところが、タバコも麻薬も中毒性を持つ意味では同じものです。

でも、違法性や嫌悪感がないばかりに、タバコが止められない。私は正直言って腹が立ってきます。あなたはいかがですか?

喫煙者の心の中に「悪いものじゃない」という意識があるから、抵抗無く受け入れられます。

もしこれが「悪の烙印」を押されていたなら、喫煙にかなりの抵抗が感じられはずです。

こんなことをしていたら逮捕されてしまうとか、人間でなくなるとか、そういう恐怖感のほうが強ければ、タバコを考えること自体が悪いことのように感じてくるのです。

実際は、そのようにタバコを悪として感じるのは難しいと思いますが、イメージや想像力を用いて、そう感じることはできます。

「呼吸で禁煙」では、ポジティブイメージ、ネガティブイメージの両方を駆使して、喫煙条件を無くしてゆきます。

 

「一本くらいならいいだろう・・・」何でこの分かりきった誘惑に勝てないんだ!?

かなりの禁煙挑戦者が経験している、この一本の誘惑。10年、20年と禁煙していた人でさえ、その誘惑に負け、元の喫煙者に戻ったケースがたくさんあります。

ですから、1年や2年禁煙したところで、永久にタバコとさよならしたと思うのは早とちりかもしれません。

もし、誘惑になかなか勝てない、と思っているのだとしたら、日常的に「感情の起伏」が大きくないか、ぜひ調べてみるべきです。本当に禁煙した人が、理由もなく喫煙に走るということは少ないからです。

何かの原因で、心に不安や心配が増したときに、禁じていたタバコを吸いはじめることが多いのです。それが動揺を抑えてくれているという勘違いをしています。

たとえば、家庭の中でいろんな問題があって、心が安まることがない。あるいは、人知れず悩みを抱えていて、それを紛らわしているなど。そんなものが心の中で渦巻いていると、禁煙すること自体がさらに苦しみを増やすことになります。

また、お酒を飲んでいるときにも、この誘惑がもたげてきます。ふつう、お酒を飲みながら喫煙していると、吸う量が一気に増えてゆきます。

タバコとアルコールの相乗効果が働いて、どちらも量が増えてしまいます。アルコールが誘因となって、再びタバコを手にする人も多いですね。

タバコやアルコールには、そういった苦しみや悩みを一時的に麻痺させるような魔力があります。だから止めるに止められなくなったり、止めていたものが復活したりするわけです。

こんな「一本の誘惑」に負けるとき、必ずその背景に何かがあります。ふつうの状態なら、あり得ないのですから。

しかし、「呼吸で禁煙」することになると、日常的に呼吸の安定が増してゆきます。

これは特筆するべき事実でもあります。

心の動揺をタバコでカバーする必要がなくなるでしょう。心に苦しみが増してきたとき、あるいはお酒の席ですら、「呼吸で禁煙」の知識があれば、即対応できるのです。

知識が力になる、ということを実感できるはずです。そして、一本の誘惑に負ける確率が、格段に小さくなります。最後には、そんな誘惑すら現れこなくなるのです。

 

もし万が一、喫煙衝動がもたげてきても・・

禁煙継続中に、もし無性にタバコが吸いたくなったとしても、あなたには強力な助けが控えています。それが「呼吸で禁煙・トレーニングページ」の存在です。

理性が保てるうちは、喫煙願望がつのることはまずありません。しかし、自分のタバコへのイメージが集中してくると、理性では対処できなくなります。いわゆる禁断症状のはじまりです。

この禁断症状が頻発する間は、まず禁煙することは無理でしょう。保証します(笑)。でも実は、禁煙の勝負はこの時に決します。

この時の態度で、ほぼ8割がた、禁煙が成功するかしないかが分かるのです。絶対にこの時に我慢や無理をしてはならないのです。

「呼吸で禁煙・トレーニングページ」では、実際にあることをしていただきます。これはまだ公開していない方法です。そのあることで、無理なく禁断症状に向き合うことができるようになります。

いずれ、禁断症状すら待ち遠しくなります。なぜなら、禁断症状こそが禁煙を確実にもたらしてくれる現象なのですから・・・

2007・12・14現在の「受講者専用ページ」のイメージ(一部)です。

 

あなたの完全な禁煙成功までのステップ本当にあなたは禁煙できるんです!

あなたがここまで読んでくださったことに敬意を表するとともに、もうすぐそこまできている禁煙成功の果実を実感していただきたいと思います。あなたの目的はただ一つ、「タバコとの縁を切る」ということだけです。

もしあなたが、この「呼吸で禁煙」を試す決断をするなら、次のような流れで、禁煙することになります。

1 呼吸で禁煙トレーニングページへ入室

2 感謝呼吸・禁煙コースを受講(5日間)

3 あなたに適した禁煙技術を選択

4 禁煙成功

それでは、受講内容の一部をご紹介しましょう。

喫煙は呼吸でしかない、ということを知ると、どうして禁煙できるのか。

私たちは、喫煙も呼吸の一つでしかない、ということを明確に理解しています。この認識があるのと無いのとでは、禁煙する動機のレベルが違ってきます。絶対に知っておかなければなりません。禁煙できた、ということは、吸い込む物質が変わった、という真実を直視すべきです。
 

あなたのタバコの吸い方が禁煙を難しくしているのですが・・
どうしてこんなにタバコをしつこく吸いたくなるのか?この事実を知ると、誰もが恐怖を感じます。それでもあなたは、毎日のように続けている、そのタバコの吸い方。ぜひとも、よく観察してください。
 
禁煙しようと忍耐する、我慢する。それがそもそもの間違いなのですが・・
この心理学的なトリックが、これほど禁煙を難しくしていたなんて!!あなたはぜひともこの事実を確認しておいたほうがよいでしょう。禁煙は我慢しないでください。息を吸うのに我慢するバカはどこにもいませんよ(笑)。
 
●●●●をすることで、今後一切の禁煙の努力から解放されるのですが・・

あなたが「呼吸で禁煙」を知れば、ある選択をするだけだ、という単純な、極めて単純な結論に到達します。もはや、禁煙ができないとは言えない自分に気がつくことでしょう。
 

本当のリラックス感はどこから?
タバコを吸ってリラックスが感じられているあなたは、もっと深いリラックス感を得られるのです。タバコに頼っていた自分が、どれだけ錯覚した意識の中で生活していたか、思い知らされることでしょう。
 
ヘビースモーカーが意外と禁煙しやすいのはどうして?
「呼吸で禁煙」を知れば、意外なことに、ヘビースモーカーがどうして簡単に禁煙できるのかが理解できるでしょう。私もこれを知ったとき、「なるほど!」と、膝をたたきました。その時の音までまだ覚えています(笑)。
 
禁断症状を征服する快感があるから禁煙が楽しくなる。
これこそ呼吸で禁煙の神髄です。禁断症状が現れたなら、それに対する構え、準備さえできていれば、何も怖れることはありません。ふつう、誰もそういう武器を持っていないのですが、これさえあれば赤子の手をひねるくらいに容易に禁断症状に対処できるでしょう。
 

こちらは、呼吸で禁煙・有料版ではじめて公開する内容の一部です。

タバコを見るのも嫌になる、1日15秒の訓練とは?

あなたはこれをやることによって、タバコに強烈な拒絶反応を示すことになるでしょう。15秒以上やってはいけません。何を使うわけでもありませんが、危険です!取扱注意です。これをやりはじめて、9日以上タバコを持ち歩くことができたら、あなたの忍耐力は常識はずれです。(私は9日間でギブアップでした・笑)
 

禁断症状があなたを救う!

あなたを悩ます禁断症状に、禁煙のためのある重要な秘密が隠されています。落ち着いて考えれば、なるほどそういうことか!と拍子抜けし、「これじゃ、禁煙できなかったわけだ」と、ひざを打って笑ってしまう事実とは?
 

ある日突然、タバコを吸わなくなる!

この事実にあなたは、驚きを隠せなくなります。吸いたい吸いたい、と思っていたあの懐かしき日々・・そんな日がまるで嘘のようにやってくるのですが、経験したくはないですか?
 

禁煙を始めるタイミングがわからない人でも、自然とその時期がやってきます。

「呼吸で禁煙」では、いずれタバコが欲しくなくなる時がきます。構えて開始する日を決めなくても、自然と止められます。そんなストレスフリーな禁煙方法です。
 

あなたの禁煙する態度に、禁煙できなくなるトリックが隠されているのですが、気づきたくないですか?
これを知ってしまうと、自分で自分の首を絞めていたことが、やっと解ります。何十回禁煙しても、こんな態度じゃ絶対に禁煙できなかっただろうと、愕然とすることでしょう。
 
日常、あることを継続することの意味が本当によくわかります。
喫煙者の主な傾向が数点ありますが、これだけは抑えておく必要があるポイントをあなたは知ることになります。それだけで禁煙成功したという人がたくさんいます!そのあることとは?
 
あるおじいさんから教えてもらった、禁煙促進の飲み物とは?
野生のある植物が原料ですが、これを煎じて飲み続けるうちに、なぜかタバコが欲しくなくなるということ。試しにそれをやってみると、たしかに欲しくなくなります。健康を促進することは聞いていましたが、まさかこんなところでも力を発揮するとは!
 

「一本くらいなら・・」の誘惑を吹き飛ばす、瞬間的な技とは?

 
再喫煙のきっかけとなる、一本くらいなら、の誘惑。この誘惑のために、どれだけ多くの人が、リバウンドしたことか。しかも以前を大幅に上回った喫煙量に突入してゆく怖ろしさ。その一本くらいならの誘惑を完全遮断するある秘儀とは。
 
「違法」という共通認識のないタバコを、あたかも違法であるかのように思える心理マジックを使うことによって・・
  もしタバコが覚醒剤とか大麻などと同じものと考えたとしたら、どうなるでしょうか?考えるだけでも怖ろしいものだとしたら、いかがでしょうか?この方法はもしかしたら邪道かもしれません。

あなたには、このどれを選んで禁煙してもいいという、自由な選択肢が与えられています。自分に合ったものをチョイスしてもらってもいいし、全部使ってやる!と欲張ることもできるんです。しかも、これだけではありません、まだまだあります。あなたが禁煙できないとは全く思えないのですが・・

 

これまでさまざまな角度から、あなたの禁煙の可能性について述べてきましたが、いかがでしょうか?

「もしかしたら、自分にも可能じゃないか?」と思えていただいたなら光栄です。また、その期待を絶対に裏切ることはないでしょう。

ただ、禁煙することで見落とされがちなのは、学ぶ姿勢というか、できるだけ禁煙するという気持ちを持つことです。

これも大切な禁煙技術だということを銘記しておいてください。

要するに、注意不足から喫煙を許してしまっている人が本当に多くいます。

私たちには、どんな人でも禁煙は可能であると確信しています。でも、あなたの禁煙の意志がいつかしら薄弱になることは、ゆくゆくの挫折を意味します。

別に失敗、挫折などいくらしたっていいんです。「たとえ何十回失敗しようと、禁煙するぞ」、という気持ちが途絶えなければ、いずれ喫煙は終わります。

失敗して、「やっぱり無理だ・・」みたいな考え方は最悪です。

「呼吸で禁煙」してゆけば、いずれ挫折さえできなくなるのです。

しかし・・・

「しっかり」でも、「一応」でもかまいませんが、禁煙する意志を持つ、禁煙したい願望を持ち続ける、ということだけは、最初に確認しておいてください。まだタバコを止めていなくても、そう思い続けることはできるのです。

しかも、

「呼吸で禁煙」は、単に禁煙しよう、タバコを我慢しようとしているのではありません。

「タバコを吸うことで得られる以上の呼吸を身につけましょう」

それをお伝えしているのです。

それが身に付くに従って、自動的に禁煙に向かいはじめます

たとえば学校に行くのだって、時間とお金と労力と努力を払って行っているはずです。だからこそ学びが身に付きます。ただぼ〜っと授業を聞いてるだけでは、なかなか身に付くものではありません。

また、経済的に豊かになろうとするなら、それなりに働く必要があります。人より多く得ようとするなら、自分のサービスがより多くの人に受け入れられる工夫や努力がなければなりません。

あるいは、よい人間関係を築こうとすれば、人格的向上に努める必要があります。わがままでいながら、人間関係がよくないなどと言っているようでは、残念ながら改善の見込は全くありません。

代償無くして身に付くものは何もありません。何かの結果を得ようとするなら、それなりの代償を払う必要があるのは事実であり、曲げられない法則です。

禁煙しようとするなら、それなりの覚悟や方法を学ぶ姿勢が必要です。そういう心の準備さえ整えておいてくれれば、あなたはまた一歩、禁煙成功に近づくわけです。

ですから、この「呼吸で禁煙」を以前のように無料で公開することは、あなたの禁煙に対する姿勢を弱めてしまうばかりか、無価値にしてしまう危険性もあるのです。

これまで無料で公開してきたモニタリング期間に、禁煙に成功した人はたくさんいるわけですが、残念ながら禁煙できなかった人も実際はいるはずです。

理由は明確です。タダなのですから、その人にとって価値を持つものではなかったのです。実は1年4カ月のモニタリング期間では、この学ぶ姿勢の作用も調査し見極めていました。

ですので、この「呼吸で禁煙 !!」を学ぶという姿勢があるほどに、あなたは確実に禁煙を達成します。この「学ぶ姿勢」がないばかりに、禁煙できないでいる人が本当にたくさんいます。

これも大切な「禁煙技術」の一つとして考えてみてください。こういうことも私たちが発見してきた見逃せない事実なのです。

まず、あなたの基本姿勢を大事にする、ということが、現実には禁煙成功をたぐり寄せる大きな力となります。

かと言って、難しいことをしようとしているのではありません。これから学ぼうとしていることは、あなたがすでに毎日やっていることの再確認をするだけのことなのですから・・・

基本姿勢の大切さについて、少し解りやすく例えておきましょう。もしかしたらこんな人がいるかもしれませんので・・・

どこかの誰か:「オレは喫煙者だけど、オレを禁煙させてみろ!」

私:「死ぬまで吸っててください」

極端なたとえで申し訳ありません。こんなことは言いたくもないですが、しかたありません。

あなたが私の立場でも、たぶんこう言うのではないでしょうか?

でも、このような方でも、やってできないことはないんですよ、本当は・・。正直言うと、こういう人をギャフンと言わせたい気持ちも、微かにあるのです(笑)。

いずれにしても「呼吸で禁煙」を申し込まれる人は、心の準備ができた人だと思っています。それが確かなほど、あなたの禁煙成功が約束されるでしょう。遠回りはしないでください。

 

呼吸で禁煙・サポートについて

「呼吸で禁煙」を利用する方は、下の5段階のいずれかに属することになります。

A サイトを読んだだけで禁煙できる。

B 講座受講後、即禁煙できる。

C タバコを吸いながら、禁煙時期が来るのを待って禁煙できる。

D 数回失敗してコツをつかみ、禁煙できる。

E 本音は、まだ止めたくない。

8〜9割の人はB、Cに当てはまると思いますが、サポートの必要な方というのは、D、E に属する方がほとんどでしょう。

あなたの喫煙状況や呼吸習慣にもよるのですが、個人差は確実にあります。

あなたがどの位置に属するかは分かりません。

もし、E の段階であっても、何も心配はありません。少しずつでも積み重ねてゆけば、一定の時期を境に禁煙できる、と思える時期が必ず来ます。

ただ、はじめから自分はDだとか、Eだとか、決めつけない方がいいでしょう。

なぜなら、自分は絶対禁煙できないだろうと思っていた人が、すんなり禁煙できるケースが、あまりにも多いからです

「呼吸で禁煙」とはそんなものなのです。あなたがその人である可能性は、実に高い。

しかし、時間をかけることも大切です。

できるだけ、自分の喫煙状況や呼吸状態について分析することができれば、禁煙後の再喫煙の可能性がそれだけ低くなります。禁断症状に対して、理性的に対応できるわけです。

逆に、このサイトを読んだだけで禁煙できた、というA段階の方でも、自分で見えていなかった喫煙ポイントを知らなかったばかりに再喫煙してしまう人もいるかもしれません。

そういう意味では、失敗も悪いことではありません。

禁煙のための基礎にしてしまえばいいのです。ここで失敗したんだ、と教訓になっていれば、同じケースに遭遇したときに難なくクリアできるものです。

「呼吸で禁煙」での失敗とは、これまでの失敗とはまったく異質です。失敗が禁煙成功の基礎になっている実感を深めることになるからです。

さて、現実にサポートが必要だと思われた場合、次の手続きでサポートを開始いたします。

@メールで質問していただきます。

Aメールで解決しない場合、電話で回答します。(要予約)

Bスカイプによる直接指導を開始しました。

※サポートについては、2008年1月1日以降、期間の限定を除きました。受講開始した人なら、禁煙成功するまでサポートします。

 

いくらの受講費用がかかるの?

それが一番気になるところでしょうか。

どのような商品にも、それなりの相場というものがあります。禁煙に関して言うなら、セミナーなどをやっているところだと、3〜6万円はかかるという話を聞きました。もっと高いところもあるのでしょうか?

果たしてそれが確実なものかどうかは知りませんが、「えっ?そんなにかかるの?!」というのが私の印象です。

だって基本的には、「タバコを買わず、タバコを吸わず」にいるだけのことですよ、禁煙すると言うことは。

たしかに、指導する労力を考えれば、2万円くらいだったら、「まあ、ありかな」とも思えます。でもそれに至っても確実かどうかは疑わしいですし、私なら頭をひねります。

下世話な話しですが、喫煙を続けてゆくことで今後どれくらいの金額を捨てることになるのかというと、1日300円(1箱)の計算だと、1ヶ月9,000円、1年で10万円、10年も経てば100万円以上使うことになります。

不健康になり、不安や心配と戦い、人から白い目で見られ、ビクビク怯えながら過ごすためにそれだけのお金を使うことになります。

本当にバカバカしいの一言に尽きるのですが、あなたはどう思われますか?

そういうことでこの「呼吸で禁煙」の受講費は、だいたい一ヶ月のタバコ代くらいがちょうどよいと考えました。

7,770円を提示させていただきます。

縁起の良さそうな数字ですし(笑)、願掛けの意味も込めての価格です。意外と、縁起をかつぐことも大事なことなんです

あなたがこの金額で、「ちょっと高いかな」と思ってもらえるほうが、あなたの学習効果が高まるのでありがたいのです。

お金をかけたものをそうそう粗末に扱うことはありません。自分にとって価値あるものには、高くてもお金を払いますし、大事にします。「呼吸で禁煙」も、あなたが思っている以上に価値があるのです。

「安い」と感じられたのなら問題はないかもしれませんが、禁煙への姿勢や取り組みが鈍るかもしれないので注意してください。

ただ、この確実性からいうと、この7倍でも安いかな、というのが私の本音です。でも、いくら返金保証が付いていると言っても、一般的に3万円とか4万円とかでは、ハードルが高いでしょう。

これをやってみれば禁煙できるのではないか、とせっかく思えても、手を伸ばしにくいと思います。せっかくの本当のチャンスをみすみす逃してしまいかねません。

しかし、2,000円、3,000円くらいでは、動機の継続が危ぶまれます。たぶんあなたの感覚では、このくらいの金額では痛くもかゆくもないはずです。毎月これ以上のお金を払ってタバコを吸っているのですから。

いずれ、「あのとき禁煙しておけば・・」という時が、たいていの喫煙者なら必ずやってきます。どれほどそういう人がいるか分かりません。

肺気腫で満足に呼吸ができなくなる、肺ガンや喉頭ガンなどになって苦しむ、心筋梗塞や血栓で倒れたりする・・・その可能性が限りなく高くなるのです。

あなたも一度でいいですから、そういう方と接してみてください。「これは他人事じゃない・・・」と、思えるはずです。私はそういうことを肌で実感できるがゆえに、悲劇だと思えるのです。

喫煙は、タバコ代だけに莫大なお金がかかるばかりではなく、あなたの将来の医療費にも少なからず負担をかけることになるでしょう。また、快適で健やかな老後を考えるなら、禁煙は今こそチャンスだと断言します。

 

365日の返金保証!あなたは、焦ることなくノウハウを身につけることができます

まだまだ、あなたのために付け加えさせていただきます。365日の返金保証です。

おそらく、あなたの生活はとてもお忙しいことと思います。そんな中、保証期間が1カ月とか2カ月程度では、もしかしたら何も手を着けずに過ぎ去ってしまいかねない、ということを私は心配します。あなたの中にもそういう不安があるかもしれませんね。

そんな不安要素を考えて、半年(183日)の実行期間を取っていただきます。半年あれば、いつでも開始できる安心感があると思います。でも、早めに取り組んでくださいね。

そして、365日までの返却期間があれば、安心して取り組みができるというものです。あなたの禁煙のために、私たちはあなたの「焦り」の要素を完全にぬぐい取らせてていただきます。なぜなら、禁煙には「焦り」が隠れた敵でもあるのです。

もしあなたが、この「呼吸で禁煙 」を183日間試してみられて、禁煙できる実感を得られないのだとしたら、ぜひ迷い無く返金を請求してください。即座に応じさせていただきます。また返金理由を問いただすようなヤボな真似はいたしません。「即座」にです。

それもこれも、この「呼吸で禁煙」に対する私たちの自信でもあります。他のノウハウがどんなものかは知りませんが、こういう保証制度を見ても、教える側の自信が現れていると思いますが、いかがでしょう?

 

費用や時間を無駄にしたくはないのですが・・

もちろんです。絶対に無駄にしないでください。

私たち感謝呼吸実践会が作ってゆくサイトは、どんなサイトであっても一過性のものにするつもりはありません。ちなみに感謝呼吸.com という当会のベースとなるサイトもあります。それも数十年単位で運営してゆくものです。

この「呼吸で禁煙」についても、苦しむ喫煙者がいる限り、存続させるという覚悟で作っています。

仮にですが、呼吸で禁煙したあなたが、万が一、何年か後にタバコを吸い始めたとします。可能性として無いとは断言できません。しかし、あなたがいつでも帰ってきて禁煙し始めることができるように準備しています。

そういった再喫煙などが起こらないように知恵を出してゆくのも、さらなる私たちの仕事だと思っています。

まだまだその秘訣は発見されるのです。限界はありません。

はじめのほうにも言いましたが、私本人があなたの前に行って直に指導すれば、それこそ3分で禁煙できるのかもしれませんが、それは物理的に無理です。

ただ、今はインターネットなどIT技術という文明の利器があります。さまざまな機能を提供できる環境が整ってきました。まさにバーチャルであなたの前に私がいるようなこともいずれ実現可能です。

また、このサイトを読んだだけで禁煙できる人も、少なからずいると思います。最初にも言いましたが、100人に1人はいるだろうという予想は間違いではありません。

でも、あなたがその100人中の1人になれないということなら、可能性の追求として、「呼吸で禁煙」を受講することも正しい選択肢だと思います。そして、そのほうが確実であることは間違いありません。

何はともあれ、やってみないことには、禁煙は始まりません。

万が一、あなたの禁煙のお役に立てなかったのだとしたら、いずれお金は返ってくるのですから、リスクは全くありません。絶対に無駄にはならないと断言いたします。

 

本当に禁煙できるのかなあ?呼吸で禁煙するあなたへの最高のプレゼント

もうそろそろ、終わりに近づいています。ここまでおつきあいいただき、まことにありがとうございました。

さて、あなたには、「本当に禁煙できるのか?」という迷いがあると思います。

というより、本音は「まだタバコを止めたくない」、と思っているのではありませんか?

タバコが体に悪くなければ、どれだけいいことだろう!と思っている人もいると思います。

つまり、禁煙すると、もうこの味わいが得られなくなるという、快感喪失への怖れがあるのではないでしょうか?

最初にも言いましたが、「呼吸で禁煙 」に関して言えば、その心配は皆無である、ともう一度言っておきます。

ここでは、喫煙という呼吸に代わる、優れた呼吸をあなたは手に入れることになります

さらに、タバコや煙に対する拒絶反応が、日増しに強くなってゆき、何でタバコなど吸っていたのか、それさえ理解できなくなるのです。 

あなたが禁煙して失うものなど何もないのです!それどころか、得るものばかりです。

ニコチンではなく、酸素が血液を潤してくれる
同じ呼吸でありながら、もっとリラックスできる呼吸を手に入れられる
心の余裕や落ち着きが増してくる
体臭、口臭など気づかぬニオイの心配が無くなる
食べ物が格段においしく感じられてくる
肌のツヤがよみがえってくる
ネガティブな考えが少なくなる
タバコ代数百万円が浮き、もっと有意義にお金を使うことができる
もうヤニが付く心配が無くなる
病気におびえる心理的な負担が無くなる
禁煙できず困っている人にアドバイスができる
タバコを買いに行く心配や負担が無くなる
家族や親しい人を副流煙の害から守ることができる
部屋をヤニで汚すことが無くなる
車の運転時の不注意を無くせる、事故から身を守れる
自分でも知らなかった、健康の味をかみしめることができる
タバコを吸えないイライラから解放される
息切れ、痰などがしだいに減ってくる
太る心配なく、しかもダイエットしながら禁煙できる
嫌な吐き気から瞬時で解放される
・・・・・・

いかがでしょうか?おそらく、メリットというのは数限りなく出てくるのかもしれません。

逆に言えば、今あなたは、こんなデメリットを抱えた生活をしているのではありませんか?タバコの無いふつうの生活に戻るだけで、これらが一気に解消できるというのに・・

そしてよく考えてみてください。「タバコの煙」ごときで、あなたはヤミツキになる呼吸をしているのです。

それが「おいしい空気」ならどういうことになるか、考えてみたことはあるでしょうか?

しかも、喫煙者であるあなたは、タバコを吸ったことのない人より、空気のおいしさをもっと実感できる立場にあることを忘れないでください。

呼吸で禁煙した人は、「空気がこんなにおいしいとは思わなかった」と、よくおっしゃいます。

そして私はふと思ったことがあります。「喫煙者の一番の醍醐味は、禁煙ができること」ではないかと。最近つくづくとそう感じています。この喜びをあなたも知ることができるのです。

今ここで、ぜひとも、お腹一杯の空気を吸ってみてください。

いずれその空気が、あなたの心配や悩みを必ず一掃してくれます。

偉大な自然界の摂理は、人間に必要なものを存分に供給してくれています。

そして、もっとご自分の肉体の機能を信じてやってください。これは本当に強調したいところです。

おいしい空気を供給される肉体はいずれ生気を取り戻し、細胞レベルで喜んでくれるはずです。いずれそういう実感へと到達します。

これほどありがたいことはないと、心から感じることができるのです。

「呼吸で禁煙」が成功すれば、「呼吸で健康」という新しい信念も同時に得られるはずです。

これまでずいぶん長い間、深い健康を感じられずに生活してきたのですから、もうそろそろ、痛めてきたご自分の肉体への孝行をしてあげてはいかがでしょうか。

それは本当に簡単なことなのです。

そして本来の血液循環を取り戻し、心から「健康だ!」と言い切れるあなたになっていただきたいのです。

これこそが、「呼吸で禁煙」するあなたへの最高のプレゼントになると信じて疑いません。

 

あなたの禁煙成功を確定させる周りの人への禁煙指導

呼吸で禁煙していただいけるあなたに、ぜひともお願いがあります。

もしあなたの周りでも、禁煙に苦しんでいる人がいたなら、あなたがマスターしたノウハウを伝えてあげてほしいのです。(ただし、ルールに従って・・)

私のように3分で、とは言わなくても、コツさえ分かれば禁煙できる人が山のようにいます。

実は、そうすることによって、あなたはなおさら禁煙動機が固まってゆき、一年後にはたぶんタバコを吸っていたことすら信じられなくなるでしょう。

最初にも言いましたが「喫煙者の気持ちが分からなくなる」ようなことにもなるのです。

呼吸で禁煙するということは、どんなノウハウよりも強烈であり、強力であり、合理的であると、私たちは確信をもってお伝えいたします。

そしてあなたも、そのことをウスウスは感じていると思うのですが、いかがでしょう?それを自分のものにして、他の人のお役に立っていただきたいわけです。

「呼吸で禁煙」を受講すれば、その教え方も盛り込んであります。これも禁煙方法の一つだからです。特典満載であなたにお贈りしています。

世の中には、インターネットを使えていない人々もまだたくさんいます。そういう人達にあなたが力になってあげることができます。

日本の喫煙人口は3000万人とも4000万人とも言われています。膨大な数の人がタバコと縁が切れないでいます。

さらに、喫煙者本人だけじゃなく、その周りの人にも少なからず被害が及んでいることも見逃せません。

そして大半は、「できることなら、タバコを止めたいんだ」、と心の奥では思っているのです。体に良いわけがないことを知りつつも止められない・・・本当に悲劇です。

亡くなった私の知人、いいえ彼ばかりか、喫煙が原因で亡くなったあまたの人々の叫び声が今にも聞こえてきそうです。

「止められる今このときがチャンスなんだ!」と。

(※日本では、年間12万人の人が喫煙が原因で亡くなっているそうです。これを読んでいる、今この時ですら・・・)

最初にも強く申し上げました。

禁煙はあなたのためだけではありません。

そして、あなたも必ず禁煙できるのです!

 

最後になりましたが、あなたのお体の具合はいかがでしょうか?

余計なお世話かもしれませんが、正直なところ、まじめに心配をしています。

ですが、あなたの周りには、私よりあなたのことをご心配なさっている方がいるかもしれません・・・いいえ、いるはずです。

またあなたご自身も、この人にだけは心配させたくない、という方がおいでだと思います。

何より自分自身が一番不安を持っているのではないですか?「大丈夫だ」と、言い聞かせながら。

まだ、そんな心配などしていない、と言われるかもしれませんが、私が見てきた経験上、いつか体調が悪くなると、誰でも、まずタバコを止めようという気持ちになるようです。

しかも、変な禁煙のしかたをすれば、それこそ止められない渦の中に巻き込まれて、最悪の結果を迎えることになるでしょう。

やはり誰もが、「タバコはよくない」ということだけは、知っているみたいです。

善は急げの言葉通り、禁煙も急いで損することはありません。禁煙して損したなどと言っている人がいたら見てみたいものです。

「呼吸で禁煙」は、あなたの、心強い味方なのです。

 

追伸

この「呼吸で禁煙」を読んでいただいた方の中には、もしかしたら大変驚かれている方がいるかもしれません。実のところ、禁煙の要諦とも言うべきポイントが何カ所もちりばめられているのです。

それに気がつける方というのは、おそらく日頃から自分の呼吸について、ある程度の問題意識を持っているからなのかもしれません。まさに、「呼吸で禁煙」という言葉が打ってつけだとご納得いただけることでしょう。

そういう方には、もはや「禁煙成功、おめでとうございます」と言うべきでしょうか(笑)。

はじめにも、100人に1人はこのサイトを読むだけで禁煙できるだろう、と予言しましたが、実際は、もっと多いはずです。それくらいのボリュームで書いてますので・・・

もし、あなたが「自分も見出してみたい」と思うようでしたら、数回読み直してみてください。もしかしたら、ひらめきという形で、インスピレーションという形で、ストン!と胸に落ち込んでくるかもしれません。

 


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